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くじら肉、メタボ、痩せる | らじっく

タグ:「くじら肉、メタボ、痩せる」
  • 2020.07.09

    板花です。最近なかなかくじら肉を
    思いっきりがっつく機会がないのですが(味見程度は食してますが)
    思いっきり食べてるお客様から聞くのは、
    一番は、「疲れない」です。
    高たんぱくや低カロリーというメリットもあるのですが、これは実際他にも多くの食材があります。
    (その中でも、とても優れていると思ってはいますが)
    でも意外に、「疲れた時の栄養ドリンク」より効く、というお言葉をいただくのは少ないのではないかと思います。
    マムシやスッポン、ウナギなどの滋養強壮と言われるものを食べるというのは、確かに一定の効果があるのかもしれません。
    でも、くじらの成分は科学的にも効果があるといわれております。
    実際、召し上がった方からは「体が軽くなった」や、「だるくなくなった」
    などのお声をいただきます。
    こういったお声をいただくとやっぱり、バレニンの疲労回復効果というのは、ホントなんだなと思います。
    今までやってきて、ホントにお聞きすることなので
    ぜひともくじら肉を多くの方に試していただきたいですね

    やっぱりくじらはスゴイ!

    https://rajic.raku-uru

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  • 2018.09.26

    くじらって美味しいの?

    と、よく聞かれるのですが、嗜好の問題もあるのでなかなかお答えが難しいところです。
    ただ、栄養価は嘘をつかないので、こちらはご案内できます。


    くじら肉は大きく分けると赤肉系脂肪系に分けられます。
    赤肉は刺身や竜田揚げなどでよく見る肉部分です。
    脂肪は鯨ベーコンやくじら汁などで見られる白い部分です。

    赤肉は高タンパク、低カロリー、高鉄分、疲労回復などで、
    アスリートやダイエット、肉体を使う仕事の方などにむいていると言えます。
    抗うつ作用や、認知症の改善作用なども言われています


    脂肪ですが、実はくじらの脂は青魚に近いんです。マグロやブリやサバで良く聞く
    DHA・EPAですが、これは血液サラサラとか、中性脂肪を減らすなどの作用が言われています。
    メタボな方、メタボが気になる方、脳神経の発達にも良いとされているのでお子様にも
    向いていると言えます。
    くじらの本皮などを見て、「脂でしょ?」と眉をひそめる方もいるのですが、
    牛豚などと違い、むしろ積極的に食してもいいくらいだと思います。
    (本皮13gで1日のDHA・EPA目標量が摂取できます)
    食べ方も簡単で、いいダシも出ます。


    サプリもいいのですが、やはり食べることでより健康な体を作りたいものです。

    くじらでより健康に(^o^)

     

     

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らじっく

くじら肉のお店 らじっく

あきる野市のらじっくです!高タンパク、低カロリー、高鉄分に加え疲労回復効果まで備えるくじら肉を身近に感じていただきたい!そんな想いでお弁当の販売やくじら肉の卸売を行っています。店頭では100gからくじら肉の販売もしておりますので、お気軽にお試しください♪
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